元の文章
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行番号を付ける作業と、既存の番号を外す作業を1つの画面で行えます。
以下は操作の例です。入力値は目的に合わせて変更できます。
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議事録、手順書、チェックリスト、原稿などへ連番を追加できます。すでに付いている一般的な行番号をまとめて外すこともできます。
開始番号10、区切り「. 」で「alpha・空行・beta」を処理します。「空行には番号を付けない」がオンなら、結果は10. alpha、空行、11. betaです。オフなら空行にも11. が付き、betaは12. になります。
手順や行ごとに参照できる番号を付けます。
「この例を試す」は入力と設定を置き換えます。「元の入力へ戻す」を押すと、直前の入力と設定に戻せます。通常の下書き保存ルールが適用されます。
複数の例を試した場合は、「元の入力へ戻す」を繰り返すと最初の入力へ戻れます。履歴はページ内だけで保持するため、閉じる前に必要な入力を復元してください。
open save
開始番号: 1、桁数: 2、区切り: . 、空行を飛ばす: オン、処理: 追加
01. open 02. save
開始番号・桁数・区切りを指定します。空行を飛ばす場合は空行に番号を付けません。
番号削除は対応する行頭パターンだけを削除します。本文中の数字は対象外です。
行頭にある「1. 」「01) 」「3: 」「4 - 」など、一般的な数字+区切り記号を削除します。
はい。「空行には番号を付けない」を有効にすると、空行はそのまま残ります。
送信されません。処理と保存はブラウザ内だけで行われます。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
残したい内容は、消去やリセットの前に別途保管してください。入力文章とツール設定をこのブラウザーに自動保存します。最終保存から30日以上経過したデータは、次の読み込み時に復元しません。サイトデータの削除や保存制限で、それより早く失われる場合があります。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。