6面サイコロを3個振る
入力と設定
面数6 / 個数3
期待する結果
各出目は1~6、3個の合計は3~18。値は毎回固定しません。
d4からd100までのサイコロを複数個振り、個別値・合計・履歴を表示します。
以下は操作の例です。入力値は目的に合わせて変更できます。
一般的な多面体サイコロを1〜100個まとめて振れます。結果は個別値と合計で確認できます。
履歴はこのページを開いている間だけ保持し、再読み込み後には残りません。
6面3個と20面2個を振り、個々の出目と合計を別々に確認します。
「この例を試す」を押すと、上の入力と設定が例の内容に切り替わり、処理を実行します。「元の入力へ戻す」は1回ごとに直前の入力と設定を復元します。複数の例を試した場合は、戻す操作を繰り返すと最初の入力へ戻れます。ページを閉じるとこの履歴は失われます。
面数6 / 個数3
各出目は1~6、3個の合計は3~18。値は毎回固定しません。
面数20 / 個数2
各出目は1~20、2個の合計は2~40。履歴の先頭に今回分を追加。
大きな数字は合計で、その下の足し算が個々の出目です。6面3個の合計が6でも、すべて6が出た意味ではありません。合計だけでなく出目の個数と範囲を確認できます。履歴は新しい順で最大10回です。
面数は4・6・8・10・12・20・100、個数1~100。Web Cryptoを使いますが、実物サイコロの偏りや独自の面の重み付けは再現しません。例も実際に振って履歴を追加するため、10件を超えた古い履歴は消えます。復元は面数・個数だけで、出目や履歴は戻しません。残したい結果は先に控えてください。復元後に振り直すと新しい抽選になります。
検証根拠:各面数の出目範囲、合計と出目の一致、無効面数の拒否を既存関数で確認。実画面の足し算を独立に合計し、2例後に設定が元に戻ることを確認します。
d6を2個にすると、各値は1〜6、合計は2〜12の範囲になります。たとえば個別値が2と5なら合計は7です。これは説明用の例で、実際の出目を固定するものではありません。
履歴は直近10回です。残したい結果は、ページを閉じる前に別途記録してください。
crypto乱数と偏りを避ける整数化を使っています。
いいえ。ページを閉じると消えます。
対応している7種類から選びます。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
残したい内容は、先に保管してください。このツールの入力内容・結果は自動保存されません。ページの更新・終了や、入力を消す操作・リセットで失われる場合があります。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。