−6・9・−12を絶対値で比較
入力と設定
整数列:-6 9 -12(空白区切り)
期待する結果
最大公約数:3 / 最小公倍数:36
2個以上の整数の最大公約数と最小公倍数を正確に計算します。大きな整数・負数・0の扱いを確認し、結果をTXT・JSONでコピー・保存できます。
半角の整数を改行・空白・タブで区切ります。2〜1,000個、各整数は符号を除いて1,000桁まで。小数・指数・カンマ・分数表記は使えません。入力はUTF-8で1MBまでです。
最小公倍数は10,000桁まで。TXT・JSONは各16,000バイトまで。入力と結果は保存・送信しません。
符号付き整数と0を含む整数列で、最大公約数と最小公倍数の規約を確かめます。
「この例を試す」を押すと、上の入力と設定が例の内容に切り替わり、処理を実行します。「元の入力へ戻す」は1回ごとに直前の入力と設定を復元します。複数の例を試した場合は、戻す操作を繰り返すと最初の入力へ戻れます。ページを閉じるとこの履歴は失われます。
整数列:-6 9 -12(空白区切り)
最大公約数:3 / 最小公倍数:36
整数列:0 6 9
最大公約数:3 / 最小公倍数:0
負数は絶対値にして計算します。3は6・9・12をすべて割り切り、36はそれらの最小の正の共通倍数です。0を含む最小公倍数は、このツールでは0と定義します。正の繰り返し周期が得られたと解釈しないでください。全入力が0なら最大公約数も0という規約です。
2~1,000個の整数を空白・改行・タブで区切ります。カンマ・小数・指数は不可。各整数は符号を除き先頭0も含め1,000桁、全入力はUTF-8で1,000,000バイトまで。BigIntで正確に計算し、最小公倍数10,000桁、出力16,000バイトが上限。途中で0を見つけても残りの入力の形式検証は省きません。
検証根拠:負数の絶対値、0混在・全0、桁数と件数制限、巨大整数の正確さを既存関数で確認。実Workerの2結果とJSON保存、複数例からの復元を照合します。
例の12・18・24では、最大公約数は6、最小公倍数は72です。最大公約数はすべての整数を割り切る最大の正の整数、最小公倍数はすべての正の整数の倍数となる最小の正の整数です。
負の整数は絶対値として扱います。たとえば-6と9では最大公約数3、最小公倍数18になります。重複した整数は件数に数えますが、最大公約数・最小公倍数の値は変わりません。
0を含む場合、最大公約数は残りの整数から求め、最小公倍数は0とします。すべて0の場合は、このツールの規約として最大公約数・最小公倍数をともに0とします。周期や繰り返し間隔の例には正の整数を使ってください。
入力を丸めず、結果も正確な整数文字列として保持します。最小公倍数が10,000桁を超える場合はエラーにし、途中の結果は保存できません。0を含む一覧はすべての入力を検証してから最小公倍数0とするため、途中の大きな積だけを理由にエラーにしません。
TXTはGCDとLCMの2行、JSONは件数・GCD・LCMと符号・0の扱いを含みます。元の整数一覧はJSONに含みません。大きな結果はJSONでも文字列です。UTF-8で、BOMや末尾の改行を追加しません。
入力を変えると計算中の処理と古い結果を取り消します。中断は入力を残し、リセットは入力と結果を消します。
負数は絶対値として計算します。0を含む最小公倍数は0、すべて0の最大公約数もこのツールでは0と定めます。
最大公約数は1です。最小公倍数は残りの整数から求めます。ただし0が含まれれば最小公倍数は0です。
はい。最小公倍数10,000桁以内の全体をTXT・JSONでコピー・保存します。上限を超える場合はエラーにし、切り詰めた結果は出しません。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
残したい内容は、先に保管してください。このツールの入力内容・結果は自動保存されません。ページの更新・終了や、入力を消す操作・リセットで失われる場合があります。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。