1件のUUID v4を生成
入力と設定
生成数:1
期待する結果
小文字の36文字UUIDを1件。形式はxxxxxxxx-xxxx-4xxx-[89ab]xxx-xxxxxxxxxxxx。
UUID v4を1〜100件生成し、1件ずつ、またはまとめてコピー・TXT保存できます。
入力と結果は自動保存・送信しません。再生成すると現在の一覧を置き換えます。
全件コピーは1行1件で、末尾に改行を付けません。TXT保存は同じ一覧の末尾に改行(LF)を1つ付けます。
件数に3を指定した場合、結果は3件のUUID v4です。1件だけ使う場合は、その行のコピーボタンを押します。全件コピーの形式は、UUIDだけを1行に1件並べた文字列です。番号やラベルは含みません。
UUID v4は、ハイフンを含む36文字の形式です。RFC 9562の説明用の例は次のとおりです。この固定値を生成結果として使うわけではありません。
結果例:919108f7-52d1-4320-9bac-f847db4148a8
小文字の16進数が8-4-4-4-12桁に並び、第3区画の先頭4がversion 4を示します。ブラウザー標準のcrypto.randomUUIDで新しい値を生成します。時刻順に並ぶIDや、入力から毎回同じIDを作る機能ではありません。
重複が絶対に起きない保証ではありません。データベースでは一意制約も設定してください。UUIDは識別子であり、パスワードや認証トークンの代替として扱いません。
1件と3件のUUID v4を生成し、固定値ではなく書式と件数を確認します。
「この例を試す」を押すと、上の入力と設定が例の内容に切り替わり、処理を実行します。「元の入力へ戻す」は1回ごとに直前の入力と設定を復元します。複数の例を試した場合は、戻す操作を繰り返すと最初の入力へ戻れます。ページを閉じるとこの履歴は失われます。
生成数:1
小文字の36文字UUIDを1件。形式はxxxxxxxx-xxxx-4xxx-[89ab]xxx-xxxxxxxxxxxx。
生成数:3
同じv4書式のUUIDを3件。この生成一覧内で重複しないことを確認。
ハイフンを除く32桁は16進数で、3番目のまとまりは4から、4番目は8・9・a・bのどれかから始まります。UUIDは識別用の値で、値が固定された通し番号ではありません。保存は1行1件のテキストです。
生成数は1~100の整数。ブラウザのcrypto.randomUUIDが利用できるHTTPS等の安全な環境が必要です。v1・v7や独自名前空間は未対応で、世界中の既存UUIDとの照合や衝突の絶対保証はありません。例は一覧を置き換えます。復元は生成数だけで、前のUUID一覧は戻らず結果を無効にします。
検証根拠:v4の版・variant・小文字書式、件数、一覧内の重複なしをネイティブ生成関数とは独立した述語で照合。実生成・保存テキストと2例後の入力復元を確認します。
このツールはv4だけに対応します。生成には対応ブラウザーのcrypto.randomUUIDとHTTPS環境が必要です。独自の乱数生成や外部APIは使いません。
各行のコピーボタンを押します。表示欄は読み取り専用で、選択したときもUUID全体を選びます。コピー先で36文字とハイフンが残っているか確認してください。
自動保存・外部送信しません。ページを閉じると一覧は消えます。残す場合はTXT保存を押すか、用途に合わせた保存先へコピーしてください。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
残したい内容は、先に保管してください。このツールの入力内容・結果は自動保存されません。ページの更新・終了や、入力を消す操作・リセットで失われる場合があります。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。