横連結・上揃えの透明余白
入力と設定
赤2×1px→青1×2pxの順、横・始端揃え。
期待する結果
3×2px。上段は赤赤青、下段は透明透明青。画像自体は拡大しません。
JPEG・PNG・WebP画像を元の表示寸法で縦・横に連結します。順番と位置を調整し、余った部分を透明にしたPNGを保存できます。
ここへ2〜20枚の画像をドロップできます。選び直すと一覧を置き換えます。
JPEG・PNG・WebP、2〜20枚。各40MB・合計80MBまで。入力と連結後の画像は7,000万画素・各辺16,384pxまで。出力PNGは96MBまでです。端末のメモリ見積りによって、範囲内でも拒否する場合があります。縮小保存は行いません。
高さ・幅が違う画像を、拡大せずに並べた時の透明余白を確かめます。
「この例を試す」を押すと、上の入力と設定が例の内容に切り替わり、処理を実行します。「元の入力へ戻す」は1回ごとに直前の入力と設定を復元します。複数の例を試した場合は、戻す操作を繰り返すと最初の入力へ戻れます。ページを閉じるとこの履歴は失われます。
赤2×1px→青1×2pxの順、横・始端揃え。
3×2px。上段は赤赤青、下段は透明透明青。画像自体は拡大しません。
同じ順で縦・終端揃え。
2×3px。上段は赤赤、続く2行は透明青。
始端・終端は横連結では上・下、縦連結では左・右です。画像の表示寸法を保って並べ、足りない側を透明にします。背景色は埋めません。順序を変えると保存画像の配置も変わります。
JPEG/PNG/WebPを2~20枚、各40MB・合計80MB(十進)。出力7,000万画素・各辺16,384px・96MBまで。原寸処理の推定メモリ上限が先に効く場合があります。プレビューだけを縮小し、上限時に縮小保存へ切り替えません。
配置と透明余白を手計算し、保存PNGの全画素・寸法と、元ファイル順序・設定の復元を検証します。
2〜20枚の画像をまとめて選び、一覧の上へ・下へで順番を調整します。横連結は左から右へ、縦連結は上から下へつなげます。選び直すと一覧を置き換え、削除で不要な画像を取り除けます。
画像はブラウザが読み取った表示向きの寸法で配置します。拡大・縮小・切り抜きは行いません。横連結では幅を足して最大の高さを使い、縦連結では高さを足して最大の幅を使います。
幅や高さが違う場合は先頭・中央・末尾に位置を合わせ、余った部分を透明にします。中央位置の余りが奇数pxなら、左または上の余白が1px少なくなります。画像間の隙間は加えません。
例として幅3×高さ2pxと幅2×高さ3pxの画像を横に連結すると、幅5×高さ3pxになります。縦に連結すると幅3×高さ5pxです。
プレビューは最大辺1,200pxに縮小して表示します。保存PNGには元の表示寸法で配置した画像を含み、結果欄に保存画像の幅・高さを表示します。用紙へ縮小するコンタクトシートとは用途が異なります。
PNGに描き直すため、元ファイルの色やメタデータの完全な保持は保証しません。アニメーションは維持しません。元のファイルは変更しません。
画像の容量・ヘッダー寸法・連結後の寸法を確認してから展開します。出力の画素バッファと最も大きな入力などを見積もり、メモリが少ない端末では256MB、通常は1GBを上限とします。ブラウザ内部の使用量には差があり、計算範囲内でも読み込みに失敗する場合があります。画像を減らすか小さくしてお試しください。
画像・方向・位置・順番を変えると古い結果を消します。中断は一覧を保持し、リセットは一覧と結果を消して設定を保持します。実行中のブラウザ内部処理は完了まで待つ場合がありますが、遅れて届いた結果は表示・保存しません。
画像はブラウザ内だけで処理します。入力画像・結果・ファイル名を保存・送信しません。SVG・GIF・HEICには対応しません。
はい。ブラウザで展開した表示向きの寸法を保ち、拡大縮小せずに配置します。プレビューだけを縮小します。
先頭・中央・末尾に位置を合わせ、余った部分を透明にします。切り抜きや寸法合わせの縮小は行いません。
枚数やサイズを減らしてください。寸法・容量とメモリ見積りの上限を超える場合は拒否し、勝手に縮小保存はしません。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
残したい内容は、先に保管してください。このツールの入力内容・結果は自動保存されません。ページの更新・終了や、入力を消す操作・リセットで失われる場合があります。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。