日本時間9時をUTCへ変換
入力と設定
2028-02-29 09:00~10:00/+09:00
期待する結果
DTSTART:20280229T000000Z/DTEND:20280229T010000Z。タイトル中のカンマ・セミコロンはエスケープ。
時刻付き・終日の予定をICSファイルへ。件名・場所・説明を端末内で処理し、予定表への自動登録や送信をせず保存できます。
件名200文字・場所1,000文字・説明10,000文字まで。入力・結果は端末内で処理されます。
件名・場所・説明と開始・終了を入力します。時刻付き予定は固定UTCオフセットからUTCへ変換し、終日予定は終了として選んだ日を含めます。終日予定のICS上のDTENDは翌日です。1900〜9998年に対応しています。
固定オフセットは夏時間で自動変更されません。地域の時差を確認してください。日本の通常の時刻は+09:00、UTCは+00:00です。繰り返し・通知・参加者・招待・予定表への登録には対応していません。
UTF-8のICSは改行をCRLFにし、長い行を75バイト以内で折り返します。作成ごとに新しいUIDを生成するため、同じ予定を何度も読み込むと重複する場合があります。予定表アプリで読み込む前に日付・時刻を確認してください。入力や結果は保存・送信しません。
固定UTCオフセットの時刻予定と終日予定を、ICSの実データで確かめます。
「この例を試す」を押すと、上の入力と設定が例の内容に切り替わり、処理を実行します。「元の入力へ戻す」は1回ごとに直前の入力と設定を復元します。複数の例を試した場合は、戻す操作を繰り返すと最初の入力へ戻れます。ページを閉じるとこの履歴は失われます。
2028-02-29 09:00~10:00/+09:00
DTSTART:20280229T000000Z/DTEND:20280229T010000Z。タイトル中のカンマ・セミコロンはエスケープ。
終日/開始・終了とも2028-02-29/オフセット無効
DTSTART;VALUE=DATE:20280229/DTEND;VALUE=DATE:20280301。終端は翌日で排他的。
画面の終日日付は両端を含み、ICSのDTENDは翌日の排他的終端へ変換します。時刻予定は入力オフセットをUTCへ変換します。UIDと作成時刻は生成ごとに変わるため、ファイル全体の固定文字列一致で判断しません。
1900~9998年。時刻予定の終了は開始より後、終日は同日可。オフセットは±14:00以内の固定値で、地域の夏時間規則は解決しません。繰り返し・招待・通知はなく、保存したICSを予定表側で取り込む必要があります。例とUndoは進行中のWorkerを終了し古い結果を破棄します。
閏日とUTC変換をカレンダー計算から独立確認し、エスケープ・CRLF・保存データを照合。終日/時刻切替時の入力型と元の値、遅延Worker返信を検証します。
いいえ。端末にICSを保存するだけです。
はい。選んだ終了日を含むよう、ICSには翌日を記録します。
時刻付き予定は入力した固定UTCオフセットを使います。地域ごとの夏時間規則は解決しないため、予定の日時に合う値を確認してください。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
残したい内容は、先に保管してください。このツールの入力内容・結果は自動保存されません。ページの更新・終了や、入力を消す操作・リセットで失われる場合があります。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。