横長の赤、縦長の青を順にPDFへ
入力と設定
赤64×32px、青32×64pxの順、画像に合わせる、品質高。
期待する結果
2ページ。赤は48×24pt、青は24×48pt。画像に合わせる場合は1px=0.75pt(96ppi相当)です。
JPEG・PNG・WebP画像を好きな順番に並べ、画像1枚をPDFの1ページとしてまとめます。
PDFにする順番で並べてください。ドラッグ&ドロップはPCで使え、上下ボタンはすべての端末で使えます。
画像はブラウザー内だけで処理され、Rakurunoのサーバーへ送信されません。
画像はまだ追加されていません。
画像の順番は、追加した一覧と同じ順番でPDFのページになります。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
表紙・本文1・本文2の3枚なら、一覧をその順にしてから作成します。ファイル名の自動整列はしません。画像品質を下げた場合は小さな文字が読めるか確認してください。写真内の文字を検索可能にするOCR機能はありません。
撮影した書類、作品画像、資料用の画像を、指定した順番で1つのPDFにまとめるときに使えます。
PDF作成にはMITライセンスのpdf-libを使用しています。
画像に合わせるページとA4ページでは、画像の物理サイズが異なることを確かめます。
「この例を試す」を押すと、上の入力と設定が合成データに切り替わり、処理を実行します。「元の入力へ戻す」は1回ごとに直前の入力と設定を復元します。複数の例を試した場合は、戻す操作を繰り返すと最初の入力へ戻れます。ページを閉じるとこの履歴は失われます。
赤64×32px、青32×64pxの順、画像に合わせる、品質高。
2ページ。赤は48×24pt、青は24×48pt。画像に合わせる場合は1px=0.75pt(96ppi相当)です。
赤64×32px、A4、標準余白36pt、品質高。
1ページ、841.89×595.28ptの横向きA4。赤画像は拡大されず中央64×32pt、周囲は白。全面に引き伸ばす設定ではありません。
1画像が1ページになり、リスト順で保存します。A4は画像の縦横で向きを選び、画像を拡大せず中央へ配置します。画像合わせの0.75pt/pxと、A4配置の最大1pt/pxは同じ倍率ではありません。
JPEG/PNG/WebPを20枚・各40MB・4000万画素まで。内部でJPEGへ再圧縮し、透明部分は白になります。品質は容量の保証ではなく、文字検索できるPDFやOCRは作りません。大量・高解像度の画像はメモリー不足になる場合があります。
保存PDFを別リーダーで開き、ページ数・領域・赤青の順序・中央と余白の画素を確認。元ファイル順と設定、元の保存結果も復元します。
ページサイズをA4、画像品質を高画質、余白をなしにすると、この3設定を同じブラウザー・同じ言語のページで復元できます。
用紙サイズ・画像品質・余白をブラウザー内に保存し、最終保存から30日を過ぎると削除します。日本語版と英語版の保存設定は別です。
画像データ、画像の並び順、保存ファイル名、作成したPDFは自動保存しません。作成済みPDFを残すには、ページを閉じる前に「PDFを保存」を押してください。
いいえ。画像の読み込み、PDF作成、保存はこのページを開いているブラウザー内で行われ、Rakurunoのサーバーへ送信されません。
JPEG、PNG、WebPに対応しています。
はい。追加した順番で、画像1枚につきPDFの1ページとしてまとめます。上下ボタンで順番を変えることもできます。
対応ブラウザーでは、写真に含まれる向きの情報を反映してからPDFにします。表示と異なる場合は、画像を一度保存し直してからお試しください。
PDFでは透明部分を白背景として扱います。
安全のため、画像は1枚40MB・4000万画素以下、一度に20枚までです。処理が難しい場合は、画像を減らすか小さくしてください。
いいえ。元の画像は変更されず、新しいPDFとして保存されます。
必要な入力内容や結果は、先に保管してください。このブラウザーに保存するのは用紙サイズ・画質・余白設定だけです。サイトデータの削除や保存制限で設定が失われる場合があります。最終保存から30日以上経過した設定は、次の読み込み時に復元しません。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。