冬のニューヨーク9時は東京23時
入力と設定
2024-01-15 09:00:00 America/New_York → Asia/Tokyo
期待する結果
東京:2024-01-15 23:00:00 UTC:2024-01-15T14:00:00.000Z
日時と変換元・変換先の地域を指定し、夏時間を含む現地時刻へ変換します。
例:2026-09-14 10:00 UTC → 日本時間の同日19:00。ISO形式のZ・UTCオフセットにも対応します。
Web標準のIntlとIANAタイムゾーン名を使い、入力地域の現地日時を変換先地域へ表示します。外部タイムゾーンAPIは利用しません。
夏時間開始で存在しない現地時刻はエラーにします。制度はブラウザー内のタイムゾーンデータに基づくため、古いブラウザーでは最新変更が未反映の場合があります。
2026-09-20T09:00:00ZはUTCの9時です。変換先でTokyoを選ぶと、日本時間18:00になります。日時にZまたはオフセットがある場合は、その情報を基準にします。
ニューヨークの同じ朝9時を、冬と夏の固定日付で東京へ変換します。例の日付は現在日時ではありません。
「この例を試す」を押すと、上の入力と設定が例の内容に切り替わり、処理を実行します。「元の入力へ戻す」は1回ごとに直前の入力と設定を復元します。複数の例を試した場合は、戻す操作を繰り返すと最初の入力へ戻れます。ページを閉じるとこの履歴は失われます。
2024-01-15 09:00:00 America/New_York → Asia/Tokyo
東京:2024-01-15 23:00:00 UTC:2024-01-15T14:00:00.000Z
2024-07-15 09:00:00 America/New_York → Asia/Tokyo
東京:2024-07-15 22:00:00 UTC:2024-07-15T13:00:00.000Z
入力は変換元の現地日時です。この2日ではニューヨークのUTCとの差が−5時間から−4時間に変わるため、東京との時差も14時間から13時間になります。地域名と日付を一緒に指定し、変換先の日付と下のUTC表記も確認してください。画面の日付書式・略称はブラウザによって異なります。
ブラウザのIntl地域データを使い、秒は00~59です。夏時間への移行で存在しない現地時刻は拒否します。秋に同じ時刻が2回ある場合は一方を返し、前後どちらかを選ぶ機能はありません。UTC結果を確認し、重複時間帯の予定は明示的な時差でも照合してください。地域ルールの将来変更は端末データの更新に依存します。告知文の読み取り欄は今回の例では変更しません。
検証根拠:冬14:00Z・夏13:00Z、存在しない時刻の拒否と重複時刻のUTC結果を既存関数で確認。UTC・ニューヨーク・東京の端末設定で変換結果と元入力復元を照合します。
都市間の変換は、上の欄で日付・時刻・変換元・変換先を指定します。「海外の告知日時を日本時間へ」は、UTC・JST・ZまたはUTCオフセットを含む日時を入力して、日本時間へ変換する欄です。この欄の変換先は日本時間に固定されています。
入力した日付・時刻・告知日時は自動保存しません。告知日時の結果は「結果をコピー」を押したときにクリップボードへコピーします。
はい。選択した日付に対するブラウザーのIANAルールを使います。
いいえ。端末のIntl機能だけで変換します。
夏時間終了時には同じ時刻が2回存在する場合があります。このツールはブラウザーが解決した一方を表示します。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
残したい内容は、先に保管してください。このツールの入力内容・結果は自動保存されません。ページの更新・終了や、入力を消す操作・リセットで失われる場合があります。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。