URL変換

URLに使う文字列を安全な形式へ変換し、エンコード済み文字列も元へ戻せます。

変換設定

元の文章

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未保存

変換後

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このツールについて

検索キーワード、URLパラメータ、日本語を含むパスなどをURLで安全に扱える形式へ変換できます。

よくある質問

URL全体とURL部品の違いは何ですか?

URL全体では /、:、?、&、= などを残します。検索語やパラメータ値だけを変換する場合はチェックを外してください。

デコードできない文字列はどうなりますか?

不正な%表記がある場合はエラーを表示し、結果を空にします。

入力内容は外部へ送信されますか?

送信されません。変換と保存はブラウザ内だけで行われます。

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URL全体と部品を区別して変換

クエリの値などURLの一部分を変換するときは、URL全体をまとめてエンコードしないでください。すでに%形式で変換済みの文字列を再度エンコードすると、二重変換になる場合があります。