3×2画像を2列へ、端を残す
入力と設定
3×2 PNG、R値は上段10/20/30、下段40/50/60/2列1行/端を残す
期待する結果
左1×2、右2×2のPNG2枚。Rは左10/40、右20/30/50/60。
画像を行列数やピクセル数で分割し、PNG画像をまとめて保存します。
ドラッグ&ドロップ、画像の貼り付けにも対応しています。貼り付け画像は元ファイルのメタデータを保持しない場合があります。
入力内容・ファイル名は保存せず、外部へ送信しません。
1件約134.2MB・70MP、合計約268.4MBまで。出力合計は約100.7MBまでです。空きメモリが少ない端末では、小さい画像が必要な場合があります。
ツール名と公開URLだけを共有します。入力した内容や処理結果は含まれません。
スプライトシートや横長画像を、行列数または指定ピクセル数で切り分けます。
7px幅を3列に分けて端数を配分すると、幅は2、2、3pxになります。切り捨てでは各2pxで右端1pxを除きます。
保存名のrとcは、上からの行・左からの列を1から数えた番号です。
最大100分割です。ブラウザの画像展開とPNG保存を使うため、色やメタデータの完全保持は保証しません。
分割前の範囲指定には画像トリミング、一覧確認にはコンタクトシート作成を使います。
割り切れない幅を残す場合と切り捨てる場合を比較します。
「この例を試す」を押すと、上の入力と設定が例の内容に切り替わり、処理を実行します。「元の入力へ戻す」は1回ごとに直前の入力と設定を復元します。複数の例を試した場合は、戻す操作を繰り返すと最初の入力へ戻れます。ページを閉じるとこの履歴は失われます。
3×2 PNG、R値は上段10/20/30、下段40/50/60/2列1行/端を残す
左1×2、右2×2のPNG2枚。Rは左10/40、右20/30/50/60。
同じ3×2 PNG/2列1行/端を切り捨て
1×2のPNG2枚。Rは左10/40、右20/50。元の右端30/60は含まない。
グリッドの端保持はfloor(i×幅/列数)で境界を決めるため、右側のタイルが大きくなる場合があります。切捨ては各列floor(幅/列数)です。出力名は行・列を1から数えます。
グリッド/ピクセル指定、最大100枚。列・行は各1~100で画像寸法以下。JPEG/PNG/WebP1枚、128MiB・70メガピクセル・辺16,384pxまで。ブラウザの画像デコード・PNG再エンコードを通るため、元ファイルのメタデータや圧縮バイトは保持しません。元画像・隠れたピクセル設定も復元します。
境界0,1,3と0,1,2を独立に計算し、保存PNGの寸法・並び・全画素を照合。元の画像と全設定を複数例後に戻します。
変更しません。保存操作では結果を別ファイルとしてダウンロードします。ページを閉じると、読み込んだ内容と結果は消えます。
左上を起点に、行と列を1から数えます。ファイル名のrとcがそれぞれ行と列を表します。
最大100枚です。ブラウザーで画像を展開してPNGへ書き出すため、元の色やメタデータの完全な保持は保証しません。
残したい内容は、先に保管してください。このツールの入力内容・結果は自動保存されません。ページの更新・終了や、入力を消す操作・リセットで失われる場合があります。
お気に入り・表示言語は作業データとは別に保存され、サイトデータの削除で失われる場合があります。端末に保存済みのファイルは、ツールのリセットやサイトデータの削除では消えません。